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ルーバーのいえ
角度調整した木製ルーバーをファサードデザインとした住宅。ルーバーの先にある坪庭は、外からは見えず坪庭からはルーバー越しに空を眺めることができます。夜はこのルーバー自体が大きな照明器具の役割となり町のシンボルとなってます。また、中庭を設けることにより外に閉じ内に開く空間となってます。床材をコルクにして、暖かい家を演出しています。用途:個人住宅工事範囲:新築床面積:120.00m2 (36.30坪)構造:木造(地上3階建)